
地元産の栗。大きくて艶々な秋の宝石

水に重曹を少しいれて、栗を入れ、中火で10分の程茹でこぼし。
竹串で筋と、指でやさしく余分な皮を除き、水を変えながら茹でこぼしを後2回ほど繰り返して、最後は重曹なしで水のみで10分茹でました。

水、きび糖(栗の6割程の量)で15分程炊き、仕上げにラム酒を少し入れ一晩寝かせます


中までシロップが染みて美味しそうですね。

そしてこちらは畑で採れたての頂きもの野菜たち。空芯菜やピーマン、ハリのある茄子が美味しそう。

ぶどうまで育てられてる




鱧のお粥はアラ出汁でじっくり炊きました。

デザートには冷たいぶどうのコンポート。
昨夜の夕食でした。

よい週末をお過ごしくださいね